Step2 障害年金申請手続き代行サポート室からのご提案



【ポイント1】あなたのケースの
難易度を知りましょう!


ポイント1

まず、最初に、障害年金請求は、

①初診日
②障害の程度


およそこの2つに争点はわかれます。
あなたのケースはどちらになるか
(場合によってはどちらもか)、
判断が必要です。

①②どちらも争いがほぼない
と思われるケースであれば
必ずしも専門家に依頼する必要はないです。

しかし、当事務所においての
ご相談・ご依頼の案件で、
当初はどちらも争いがない、と思っていたものが、
進めていく中で、いろいろ問題にぶつかってきたこともありますので、
短絡的な判断は禁物です。

どこに争点があり、それはどれだけの難易度か、
それを見極めることが
障害年金受給への大きな鍵となります

そしてその争点・難易度がわからないなら、
「次に記載しているポイント2」にある専門家へご相談・ご依頼することをお勧めします。

あなたのケースは
なにが争点かを知る、
それが第一歩!



【ポイント2】複数箇所に相談しましょう!


ポイント2

障害年金の相談先は

社会保険労務士事務所、市役所、年金事務所、医療機関相談窓口など、

有料や無料相談などさまざまなサービスがあります。
ですから、数人の専門家にまず、お話だけでも聞いてみることをオススメします。


個別の事情によって、様々なケースが考えられます。
ある人が、

「過去同じようなこともあって、あなたも受給は無理・・・」
「可能性はかなり低い・・・」

そう誰かに言われたとしても、それは、詳しくあなたの状況の聞き取りをしてない上での判断かもしれませんし、やり方を知らない方が言っている場合、もしくは、やり方を間違って不支給になっただけかもしれません。

過去に同じようなケースで、ダメな人がいたからといって、あなたもダメだとは、限りません。
やり方によっては、受給できるケースもありますし、何よりも、手探り状態で、申請を行っていると、知らないうちに、本来もらえる金額より少なくなってしまったり、最悪の場合は、不支給となってしまうことだってあるのです。 ですから、色んな情報収集の為、専門家の話などを聞いてから、手続きを、自分でやるのか。誰かに依頼するのか。を決断しても、遅くないと思います。


一箇所に聞いただけで諦めないで!


【ポイント3】申請手続きは、
最初が肝心!けれども
リカバリーできる!


申請手続きは、特に書類の準備や書き方など色々な重要ポイントがたくさんあります。 しっかりした申請手続きができなかった場合、 初診日や症状固定の有無、障害の程度の軽重の争いになり 結果として、不支給になってしまった、軽い等級になってしまった、 年金が止まってしまった、というケースが現実にあります。そうなった場合、 一生そのままで 諦めなくてはいけないのか?・・・

しかし!それでも
リカバリーすることが
できることもあります。

また事後重症請求
(今からもらう年金)については、

当事務所では、
一度ご自身で手続して
ダメだった方からの
依頼が非常に多く、
ほとんど年金受給に
結びつけつけました。


不服申立て、再請求、額改定請求、支給停止事由消滅届など、複数の方法で何とかならないか対策を練ります!
ダメだったからと言って諦めないでください。


ダメでもリカバリーの機会はある!


当サポート室の料金と
サービス内容について


1.初回ご相談料


(ご相談タイプ1)
初回の電話(平日10-18時)・
メール相談(毎日24時間受付)無料です。
匿名でのご相談はお受けしていませんので、
お名前、お住まいの市町村、年齢、傷病名をお伝えください。
2回目以降は料金発生。料金は事前応相談。
事前にご予約頂けましたら時間外・土日祝日も可能です。

(ご相談タイプ2)
面談によるご相談ももちろん大丈夫です。
  面談による相談は、有料ですが、ただし、業務委託ご契約を頂いた方のみ無料とさせて頂いております。



2.申請代行(裁定請求)

(1) 着手金 30,000円+消費税
※着手金は業務委託契約時にお支払ください。
※年金が不支給の決定がなされた場合も着手金は返金できません。
※不服申立てに進まれる場合、原則、追加の着手金は頂きません。

(2) 報酬金
①年金額の2か月分
②初回振込額の10%
13万円

上記①②③のいずれか多い方+消費税相当額


3.不服申し立て(審査請求・再審査請求)

1)着手金 50,000円+消費税
※最初の請求(裁定請求)からご依頼のお客様は原則、追加着手金不要です。
2)報酬金 
①年金額の4か月分
②初回振込額の20%
③30万円
上記①②③のいずれか多い額+消費税相当額
※最初の請求(裁定請求)からご依頼のお客様は原則、 裁定請求の報酬体系を引き継ぎます。


4.支給停止事由消滅届、額改定請求

(1) 着手金 20,000円+消費税
(2) 報酬金 
①年金額の2か月分、
②20万円 
①②のいずれか多い額+消費税相当額


5.その他

(1) 着手金 20,000円+消費税
(2) 報酬金 
①年金額の2か月分、
②13万円
①②のいずれか多い額+消費税相当額
※上記1(2).2.3.4において弊職移動交通費・郵送料実費。
診断書作成代、医師の面談料等を立替えた場合の実費を 都度請求させて頂きます。不正受給目的は固くお断りします。


お電話初回無料
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受付時間(平日)10時から18時まで(土日祝お休み)




色々と大変な障害年金の申請手続き。難しい用語なども多いので、まずは、概要としてできるだけ簡単に、大事な事に絞ってステップ1として、まとめました。第3者に申請を依頼する場合に、案外見落としがちなことなども少し書いております。



障害年金申請手続きの注意点や当サポートセンターの特徴や価格などをまとめています。

ステップ1からステップ4の流れで、難しい障害年金申請手続きのポイントや注意点、それに当事務所の実績や料金などかんたんにまとめておりますので、是非ご覧ください。


実績とお客様の声

田口社会保険労務士事務所の障害年金受給実績紹介

障害年金申請手続きサポートセンターをご活用頂いたお客様の声をご紹介しています。



当事務所のご紹介

田口社会保険労務士事務所外観

当事務所は、茨城を中心に、地域密着型の、事務所です。「障害年金受給に特化した」さまざまな案件の実績がありますので、安心してお任せ頂ければと存じます。


社会保険労務士は、年金を専門とする国家資格のため、守秘義務があります。


さらに、当事務所のモットーは、ハートフルなコミュニケーション。難しい障害年金のこと。専門用語をわかりやすく 説明し、適正な障害年金受給のため誠実に対応しますのでご安心ください。




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